料理が得意・できない、どっちが男性にモテる?圧倒的に料理上手が人気の理由とは!

料理ができる女性

女性は料理ができた方がモテるのか?

料理ができる女性

昔から「料理のできる女性はモテる」という印象がありますが、それは本当なのか。

料理ができない女性はモテないのか?

今回は男性1,000人に「料理のできる女性とできない女性どちらが好きか?」というアンケートを実施してみました。

果たして男性が好きな女性はどちらなのか。

また、その理由はなんなのか、詳しく見てみましょう。

料理ができる女性と料理ができない女性どっちがいい?

男性の回答結果はこちら。

料理のできる女性が好き:90.1%

料理ができない女性でも好き:9.9%

ほとんどが料理ができる女性が好き、という意見でした。

やはり料理ができると男性の印象がいい事は間違いないようです。

しかし、その理由を見てみると

「料理は女性がするもの」

「自分が料理全くできないから女性が料理できるといい」

といった意見が目立ちます。

料理ができる女性がモテる事は間違いありませんが、「僕は一切料理できないし、するつもりもない」という男性には気を付けた方がいいのかもしれません。

実際の理由についても見てみましょう。

料理のできる女性が好き

・自分のためだけに腕をふるってくれる機会も多くあり、将来的にも可能性が感じられます。だからといって、家庭的である必要は特になく、普通よりちょっとだけ上手で美味しく、愛情が感じられればそれで良いと思います。

・料理の出来ない女性はパートナーを不幸にする下げマン女だと思うからです。料理とは女性が男性に愛情を伝えるもっとも大きな手段だと思うので、その手段の一つが出来ないとなると、そりゃ男性だってしらけるのは当たり前。

・付き合っていると、どうしても喧嘩が多くなる時期や倦怠期が来るのですが、「食」は仲を取り持つ上で非常に重要で少し険悪な雰囲気でもどちらかが美味しい食事を出す事で解決する事も多かったです。料理が出来ない女性だとその機会が減少すると思います。

・自分は食事が大事だと思っている。なぜなら毎日の元気の源は食事だからだ。なのでその源をおいしく作ってくれる女性は自分にとって好みである。また得意であればいろいろなジャンルに挑戦するだろうし、そうであれば自分の好きなものを作ってほしい。

・できないよりもできたほうが良い。自分もできて、彼女もできることで時間が空いているほうがすることができるから。必ずしも得意である必要はないとも思う。できない、しない、よりもできる方がお付き合いを考えたときに必要なことだと考える

・個人的には得意な女性のほうが、異性として好みです。個人的な考えでは料理は男女ともに得意なほうがすればよいと考えますが、やはり世間のイメージではまだ女性が出来たほうが良いとの意見も多いからです。また、お付き合いをしたときに男性側が料理ができる人であったとしても、たまの休みに女性が作ってくれるとグッとくるものがあるからです。

・一緒に料理をつくったり教えてもらったりすることでコミュニケーションのバリエーションが増えるためです。特に外出や外食を控えたい現在のような状況では料理好きであることはお互いにとってプラスになると思います。

・自分が料理が好きなので、一緒に台所に立ったり、手伝ったり手伝ってもらったりなどの交流や関わりが持てるのが嬉しいと思うからです。ただ、自分で得意意識が無くても料理好きな方であれば、それでもよいかなと思うところはあります。

・将来母親になった時のことを考えると、やはり料理ができる女性の方が好みかなと思います。どれだけ時代が変わっても子供のそばには母親がいてほしいものだと思いますし、その時に料理ができるできないは大きな差が出るかなと思います。

・私はとても料理が好きだ。特に食べることが好きだ。なのでその好きな料理を得意とする女性はとても好きだ。また、料理ができるなら情報収集もするだろうし料理のレパートリーが増えていくに違いない。それはまた楽しみだ。

・料理を食べる事で幸せを感じられる。食事とは日々する事であり生きる為に必要だから料理をできる女性には魅力を感じる、ただ料理が凄く上手くなくても良いとは思う。美味しいと思える物を作れる人ならば食事に対しての理解もあり外食した際にも、美味しさについて話し合いさらに盛り上がると思う。子供の頃から好きな肉じゃがやハンバーグこれが作って貰えれば私は満足です。

・仕事から帰ってきた際に、自分でご飯を作る必要がないから。自分のご飯を疎かにしがちな人にとっては、仕事などで帰ってきたときにご飯があるのは、とても有難いので料理のできる女性のほうが魅力を感じやすいです。

・料理ができて、味付が自分と同じ好みであればとても好みです。やはり胃袋をつかまれるという言葉があるとおり、家に帰るとおいしい料理が待っていると考えると外食をせずに早く家に帰りたいと思えるので、理想です。

・自分は料理をすることはないし、する気もできる気もしないので料理をしてくれる異性に対して非常に魅力を感じます。また自分は外食やコンビニ弁当で食事を済ませることが多いので栄養を考えて料理を作ってくれると考えるとありがたいなと思い上記のような回答となりました。

・女性だけが料理をするべきとは全く思っていません。しかし、料理をしないということは今までどのように過ごしてきたのか少し疑問に思います。よっぽど若いならまだしも、ある程度1人暮らし等をしていて料理をしたことがないと言われるとちょっとどうしたのとは思います。

・料理ができる女性は、自宅に帰って来た際に、楽しみになりますし、食費が軽減されるので、メリットが多いと感じます。また、女性が料理をするということは、少し古い考えかもしれませんが、私は、やはり女性は料理上手の方が魅力的だと感じました。

・自分自身が料理が全くできないので、自分のできないことがテキパキこなせる女性は魅力的に感じてしまいます。また料理のできる姿から母性のようなものを感じてしまうので、料理のできる女性の方が魅力的であると感じます。

・私自身が料理がとても苦手なので、相手はできる方がいいと思うのでできる方が好ましい。作ってほしいわけではないが。また、できないよりできた方がいいということ。自分も練習をしているが、できる人と一緒の方が勉強になる。

・お互いに料理ができることで洗いながら料理ができ、楽しみが増えます。こうしたほうが良いとかこれはこうだねと出来るようにコミュニケーションをとることも出来るので料理のできる女性であれば話は早く済むし、明日どうしようかなどと話すことも出来るので料理のできる女性を選びました。

・会話が食事の話題で盛り上がると思います。よりおいしい物、より好きな物を見つける際に、料理の経験値が役に立つので、デートでの食事も楽しみになります。食生活の重要性を理解してくれる気がします。男性の食わず嫌いが治るかもしれません。一緒に食事を作る機会があれば、楽しみの一つになります。

・料理は自分もできるし好きなので料理ができることを絶対条件にすることはないが、料理ができる女性だと料理の話が共通の話題となり得ることから、話が弾む傾向にある。あと・・これは全くの主観だが、男性も女性も料理ができる人の方が味音痴でない気がする。外食するにしても、味音痴の人とより味が分かる人との方が良い。

・自分自身料理が得意ではなく、またあまり作ろうとも思わないので、一緒にいる時に食事を作ってくれると異性として高くて評価するする傾向がある。また将来的に結婚した際には食事が出来ることは自分にとって必須条件でもあるため。

・料理が出来る女性の方が、「結婚」を意識できますし、任せていられるという安心感があります。料理ができないところも可愛いという男性もいるかもしれませんが、私は出来ないより出来る方が女性として魅力的に感じます。

・ご飯がおいしいほうがいいから。自分も料理をするので出来るほうがいろいろ教えてもらえて作れるようになるし、休日などに一緒に買い物に行き一緒に料理を作ったりできるから。結婚して子供が生まれた時も料理が出来る女性なら子供にも教えれるから。

・僕が考える女性の女性像の中に、理想とする女性像は美人であり、料理が上手であり、そして行動力がある女性と言うのがあります。特に料理が出来ない女性ってダルビッシュの前妻みたいなダメ女が多いと思います。だからこそここは譲れません。

・やはり胃袋を掴まれると言いますか、料理ができないよりは出来た方がいいですね。相手に対して料理を作る場合は、やはり相手の好みとかを考えるので、提供される側としては、それだけ気遣いをしてくれているような気がしてありがたいですね。

・料理ができるか得意でないかで言えば、三大欲求の一つである食欲を満たしてくれる、料理ができる女性の方が好みです。料理が得意ではない女性は嫌いということはないですが、自分はあまり料理が得意ではないので、料理ができるに越したことはないです。

・私自身、料理は好きで得意なので、別段相手に作ってもらう必要はなく、むしろ相手に作りたいと思う方なのですが、個人的には一緒にキッチンに立って料理をできると嬉しいと思います。一緒に料理ができるなら、趣味を共有できるということなので。

・喧嘩していたとしても、美味しいものを食べれば笑顔になれ、作ってくれたことに感謝し、仲直りもすぐできると思います。円満であるための重要なスキルだと思います。また、食事は毎日するものなので、美味しいにこしたことはありません。

・できないよりは、できたほうが良いと思う。料理する人は、家庭的なイメージがもてるので、好感がモテる。また、付き合うならば、胃袋を掴まれるくらい、料理が食べる家庭をイメージできる女性の方が安心感があるから良いと思う

・自分が料理をするのが好きではない。自分はお腹が空いたらすぐ食べたいタイプので、女性に料理を作ってほしい。料理ができる女性の方が、経済的にしっかりしていそうで、信頼できる。料理を教えてほしい。一緒に出来たらいいなと思う。

・自分が料理できないため、教えてもらいながら中を深めていきたいのと、彼女の美味しい手料理を食べるということはやはりロマンがあるので、できないよりかはできた方が良いと思います。あとは家庭的で信頼があるためです。

・好きな女性の作る美味しい料理は、どんなレストランでも得られない幸福感があると思いますし、結婚した場合、夫婦円満に大きな影響があると思います。妻の作る弁当が美味しければ、それを楽しみに午前中の仕事を頑張れるし、また、帰ってから美味しい夕食を食べられると思えば午後の仕事もまた頑張れると思います。

・自分が料理が得意でないため、得意分野で支えてくれる女性が好ましいです。特に料理が得意であることは長く一緒に暮らす上で、家事として嫌々こなさなくてはいけない状況を生まないためにもとても大切なことだと考えます。

・自身が料理できないため得意な女性の方が好み。料理を教えてもらう事もでき、その際会話をして仲良くなれたり相手をよく知ることも出来る。男として家に帰って女性の方が作った料理がある生活に憧れている。料理をしている姿を見たい。

・食べるのがすきだから。料理が得意だと、いろんなメニューがでてくると思うし、栄養バランスを考えたメニューも勉強してくれそうだから。また、料理がおいしいと家での楽しみが増えると思うから。自分で作るよりも、作ってっもらえる方がありがたい。

・できないよりはできたほうがベターなので。自分は料理は苦手(調理ではなく、メニューや献立を考えることが特に)なので、日常的な料理は女性にお願いしたい。週末など、スポット的に料理をするのは嫌いではないのですべて任せるということではない。

・自分で料理するのはとても面倒なので、作ってもらえるととても助かります。仕事から帰って来たときや、休みの日にいろんな料理を作ってもらいたいです。しかも美味しい料理が出てくるので最高です。料理が得意でない女性はないです。

・自分自身が料理をすることが好きなので、休日に女性と一緒に料理を作って過ごしたいからです。作った料理に対してお互い感想を述べたり、次に作る料理を考えたりすることが楽しいと思います。またお互いの好きなレシピを教え合うのも良いなと思います。

・料理が美味しいか美味しくないかは別として食べることは生きていくうえで重要なことなので自分のことは自分でできるくらいの女性の方がいい。また、料理をすることはいろいろ作る手順や味など考えながらやるので脳の活性化にも良いと感じるため。

・得意ではないよりは、やはり得意な方が料理を楽しむことができるので、できる女性の方に惹かれます。お互いに料理を楽しめる可能性も開けるという意味も含めて、料理ができる女性はいいなあと思いやすい気がします。

・出来るか出来ないかでいったら出来たほうが良いと思います。得意でないなら得意でないでそれはそれで構わないとは思いますが同性と一緒に暮らす場合でも料理が上手い同居人だとありがたいと思うものなので女性に限らないですね。

・特に凝った料理である必要はありませんが、料理ができる女性の方が好みです。好きな人が自分のために料理を作ってくれることが素直に嬉しいと思うからです。また、料理ができるということは、他人に依存せず、自分でできることは自分ですることができるという一つの目安になると思うからです。

・個人的な考えですが、そもそも料理はできないよりはできる方が良いものだと思います。これは、相手の女性に限らず自分にも言えることです。料理ができることで二人の楽しみも、できないより一つ多くなると思います。また、異性として好みということは順調に行けば将来的に付き合って結婚をしたいと思います。そう考えると将来の奥さんは料理ができた方が良いです。そして、料理ができるパートナーなら自分も料理を教えてもらうこともできるので楽しいと思います。

・自分は料理を作るのが好きで、どちらかというと相手に料理を食べさせてあげたいと思う方ですが、とはいえやっぱり、相手の料理も食べてみたいもの。お互いに料理を作って感想を言い合って、美味しいって笑いあえたら、一番最高ですよね。

・自分のそばにいてくれるイメージが湧くから。料理ができる、料理がある程度美味しい人はそれに伴った片付けや整理などがそこそこできるという期待ができるから、自分の生活を託してもこの子ならちゃんとしてくれるというところに愛情が出てくる。

・自分しが料理が得意ではないし、自宅でおいしい料理が食べられるのは非常にしあわせだと思うし休日は一緒に料理とかできたら理想だし色入教えてもらえたら楽しいと思う。一緒にくらしてたら帰宅の楽しみも増えるし良いことだと思う。

・仕事で疲れて帰った時に美味しい料理で疲れも取れて精神的にもリラックスできそう。食べることが好きなことも一つの理由。自分の家族や友人を招いた時でも振る舞えたりするところを見ると魅力を感じる。一緒に料理を教えてもらいながら作るのもいい。

・女性に料理を作ってもらえると非常に嬉しい。なぜなら、私はあまり料理が得意ではないので、女性に作ってもらえると嬉しい。女性に何かしてもらえることは最高の喜びです。料理は生活に欠かせない事柄なので、出来る女性のほうが良い。

・仕事が終わり、くたくたの中おいしそうなにおいが漂う我が家に帰宅したいものです。外食があまり好きではありませんので、できる限りは奥さんに料理をしていただけたらうれしいですね。色々な種類のものを作れる方なら尚良しですね。自分ができないのでしていただけたらうれしいです。

料理ができない女性でも好き

・ある程度は出来る人の方がいいのですが、得意という人は得意な料理をどんどん作られて味覚画合えばいいかもしれないのですがそうではない確率が高いので、料理が得意ではない、出来ない女性の方が一緒に作れるので良いです。自分は料理をするのが好きなので。

・料理が得意でないのに一生懸命作ろうとしてたりする女性を見ると、かわいいなーと思ってしまいますね。あと手伝いたくなるので、一緒に作業してるうちになんとなくコミニュケーションがとれるのもいいかと。個人的には料理は自分でしたい派なので、作ってもらえなくても困らないってのもありますが。

・自分は食に興味がないので、こだわって作ってもらっても、その頑張りが評価してあげることができないから。たしかに、料理が得意な人が作るご飯は美味しいのかもしれないが、美味しいものを食べるよりも、誰と食事するかの方が大切だと思う。

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