炭治郎と禰豆子どっちが人気!鬼滅の刃人気キャラ頂上決定戦!

鬼滅の刃アニメ

竈門炭治郎と竈門禰豆子どっちが人気?

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大人気コンテンツ鬼滅の刃の2大人気キャラと言えば竈門炭治郎(かまどたんじろう)と竈門禰豆子(かまどねずこ)の兄妹。

話の中心である二人なだけに、ファンも多いキャラですね。

そんな竈門炭治郎と竈門禰豆子ですが、人気があるのはどちらなのか。

今回は1,000人にアンケートした結果とその理由について見てみましょう。

竈門炭治郎と竈門禰豆子好きなのはどっち

竈門炭治郎派と竈門禰豆子派、実際の割合はこんな感じでした。

竈門炭治郎(かまどたんじろう)が好き:60.6%

竈門禰豆子(かまどねずこ)が好き:39.4%

二人とも人気キャラではあるものの、流石に主人公の方がもうちょっと支持率獲得するかと思いましたが、予想以上に竈門禰豆子が健闘した印象です。

やはり竈門炭治郎(かまどたんじろう)はもちろん、竈門禰豆子(かまどねずこ)あっての鬼滅の刃という感じです。

竈門炭治郎・竈門禰豆子それぞれを好きな理由についても見てみましょう。

竈門炭治郎(かまどたんじろう)が好き

竈門炭治郎(かまどたんじろう)

・炭治郎が優しいから!!すべてはそれに尽きる。家族愛はもちろん、人々や鬼に対しても慈愛に満ち溢れていて大好き。炭治郎のような人が近くにいたら本当に幸せだと思う。努力を惜しまず、自分に厳しく人に優しいなんて素晴らしい。

・家族、妹のために鬼を倒せるほどに努力を重ねて今の強さを手に入れた炭治郎はやはり主人公らしくかっこよく、さらにはちょっと天然も入っていて憎めないキャラだからです。しかし、それでいて鬼が恐怖を感じるほどの異質な雰囲気も醸し出せる良いキャラクターです。

・炭治郎は責任感が強くて優しくて、禰豆子にとっては理想の兄という存在でしょう。家族を惨殺され鬼殺隊へ入隊した炭治郎が、数々の戦いのなかで成長していく様子は読者に感動を与え、私自身も勇気や自信をもらえています。

・炭治郎の優しさは人間にだけではなく敵である鬼に対してもあって、鬼の最期まで真剣に向き合う姿勢は様々な人たちのお手本となります。そして、どんなにケガで体が痛くて辛くても「頑張れ」と自分を奮い立たせる姿は、私たちが共感できる部分だと思います。

・炭治郎あっての禰豆子かなという感覚です。炭治郎の仲間を思いやる心優しさや、純粋さ、忍耐強さや、強い志等、時々天然なところがとても愛おしく感じます。周りのキャラクターが何故炭治郎の周りに集まるのか、理解できる人柄にとても好印象を抱きます。

・現在までコミックで公開している限りでは禰豆子がまだどうなるのかわからないので炭治郎の頑張りから選びました。でも兄妹どちらも好きです。炭治郎の命がけの努力は観ていてハラハラしますがとても応援したくなります。

・炭治郎が王道を行く主人公でカッコいいからです。善逸や伊之助の同期の仲間と友情を育み、成長し敵を倒していく炭治郎が一番かっこいいと思います。また、炭治郎はたまにかわいい発言をするところもある意味萌えるポイントです。

・炭治郎の家族思いな所、人と接する時の優しさや思いやりには何度も泣かされました。自分も忘れていた子供時代に持っていた素直な心を思い出させてくれる、周りの人を救う心の優しさはやっぱり炭治郎の支持率にも繋がると思います。

・家族を殺され唯一残った一人の妹を絶対に人間に戻そうとし、どんなに辛く苦しくても周りに反対されても折れなくて自分の命に代えてでも禰豆子を守り抜くところが、好きだからです。伊之助や善逸にも優しく長男の頼もしい性格が端々にでているから。

・やはり少年漫画は本人の成長と正義感が読者の共感を得ることで成り立つと思う。秘めた才能と純粋な心を持っている。禰豆子も残酷なストーリーの中で癒しにはなりますが、自分が男性故、やはり男に共感を持つ。秘めた才能と優しさを持った本当の強さとそういうキャラクターに対する憧れなんだと思う。

・明るく前向きな頑張り屋さん、ほんとうに妹のために全てを投げ打っていてその姿が心に響きます。自分にも妹がいるのでこういう大切な妹を守れるようになりたいと思いますそう言った意味でも強く感情移入しているので炭治郎好きです。

・こちらも前問と同じく選び難い質問ですが、あえて炭治郎を選びました。彼の優しさには根拠と深みがあり、その強かで優しい心は、敵
・味方問わずこの物語に登場するすべての人の心を打つからです。そして、それは読者も同じです。

・炭治郎は妹想いの努力家で他人を想いやる優しい心を持った少年であるから。序盤では一見優男に見える所があるが、芯の強いところがあり、言いたいことは言うところが現代社会の鬱憤を払ってくれるような感じがして好ましく感じる。自分の目標である禰豆子を人間に戻すというところにひたむきな所も株を上げているポイント。女の子の扱い方も紳士的であるため、私にとって好感度がとても高いキャラクターになっている。

・人想いだからです。友情、努力、勝利のジャンプテーマに沿ったとても魅力的なキャラクターだと思います。家族を想う気持ちが根源にあってその人想いは友人にも広がり、またそトーリー展開も充実してより気になっていくキャラクターだと思います。

・一巻の一番初めで禰豆子は鬼化してしまうので、通常の禰豆子がどういう子なのか、炭治郎の回想でしかわかりません。今の鬼化している妹よりも、主人公である炭治郎のほうが、どんな子でどんなふうにがんばってきたのかをよく知っているので、どうしても炭治郎のほうを好ましく思ってしまいます。

竈門禰豆子(かまどねずこ)が好き

竈門禰豆子(かまどねずこ)

・一見、守られているだけの力のなさそうな女の子が、実は、あっと驚くような能力を持っていたり肉弾戦で戦力になったりするという意外性が好きだから。また、鬼なのに、強い意志をもって、呪いを乗り越えているところが、誰よりも強く感じるし、カッコいいから。

・禰豆子は登場から今までずっと一挙一動がすべてかわいい。しゃべらない禰豆子の動作もコミックではすごいかわいく描かれていると思う。禰豆子みたいな妹がいればいいなぁと思った。炭治郎も主人公としては格好いいと思うが優しすぎるところが気に入らない

・もちろん炭治郎も好きですが鬼になった禰豆子が会話できるようになったりして余計に可愛くなりました。ますます愛おしいです。人間だった時の禰豆子はもちろん可愛いです。彼女が人間に戻った後の幸せな生活も楽しみにしています。

・かわいいし設定も凝っていて好きです。炭治郎は素直で明るくて優しくてみんなに好かれる王道の少年コミックの主人公という感じで個人的にはあまり完璧なキャラは好きではないです。その他のキャラが敵味方問わず魅力的過ぎますね。

・何よりかわいい。とてもかわいいのに、いざとなったらめちゃくちゃ強いとか好きでしかない。ちっちゃくなって炭治郎や蜜璃ちゃんに甘えている姿は悶えるほどにかわいい。蜜璃ちゃんの髪型を真似しているシーンが個人的に一番好き。その次に不死川実に刺された後、木箱に入ってプンスカしているシーンがお気に入り。

・まず可愛い、強い。そして何よりも、刀鍛冶の里編での上弦の肆
・半天狗との戦いの最終場面において、日の出で半天狗が逃げていく場面で禰豆子の安否と半天狗の退治どちらをとるかを炭治郎が躊躇していた際に禰豆子が背中を蹴っ炭治郎を吹っ飛ばしたシーンがかっこよすぎて印象に残っているから。

・優しい炭治郎も好きですが、そんな兄想いの禰豆子がとても可愛く思えて私は好きです。兄の危険をいち早く察知し、助けに行き、いくらボロボロにされようと立ち向かい、どんどんと進む鬼化も兄の声や温かみで我に返り、正気を取り戻す。そんな愛らしい人情味のある禰豆子が好きだと思いました。

・普段は感情が見えない禰豆子ですが、時おり感情が見えるシーンに、彼女の可愛さが見れるからです。そして、鬼になっても兄である炭治郎を慕い、甘える姿がとても人間らしくて、なぜ彼女がこんなに過酷な運命を背負わなくてはいけないのかと、悲しくもなってしまいます。早く幸せになって欲しいと、心から願います。

・両方好きですが、自分も妹で兄が好きなので、鬼になっても兄である炭治郎を大事にしようとしている禰豆子を応援したい気持ちから禰豆子を選びました。一般的に守られる立場の妹ですが、炭治郎を守ろうとしている禰豆子はとてもすごいと思うし今後も頑張って欲しいです。

・鬼になってしまっていながらも、炭治郎を守ろうとする姿や期待に応えようとする姿に心打たれる。また体を大きくしたり、小さくすることによって生じる他のキャラとのやり取りも微笑ましく、可愛い。口に噛ませている竹もアクセサリーかと思ってしまうほど似合っている。

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