鬼滅の刃原作コミックとアニメどっちが面白い!おすすめの理由とファンの意見は!

鬼滅の刃アニメ

鬼滅の刃はコミックとアニメどっちがおすすめ!

鬼滅の刃

今一番注目のアニメ・コミックコンテンツといっても差し支えないほどの人気の鬼滅の刃。

アニメもコミックもスピンオフ作品もアニメ主題歌も何から何まで大人気の作品です。

鬼滅の刃をより楽しむにはコミックとアニメ、どちらがいいのか?

1,000人にアンケートした結果はどちらかまとめてみました。

鬼滅の刃ファンだけでなく、これから鬼滅の刃を楽しみたい鬼滅の刃ビギナーも気になる情報ですね。

コミック派とアニメ派どっちが多い

鬼滅の刃はアニメとコミックどちらがおすすめなのか。

アンケートの悔結果がこちら。

鬼滅の刃はアニメの方が面白い:67.1%

鬼滅の刃はコミックの方が面白い:32.9%

アニメ化で一気に人気が高まったこともあり、アニメがおすすめ・アニメが面白い、という方が多いようですね。

アニメ派コミック派それぞれの意見についても見てみましょう。

鬼滅の刃はアニメがおすすめ

鬼滅の刃アニメ

・自分は最初にアニメ版を観た。映像が美しいと大変評判が良かったが、本当に期待通り、期待以上だった。でも自分がいいなとおもったのは、特に主人公炭治郎の声だった。アニメの少年はおばさん声優がつとめることが多く、それがあまり好きではなかったのだが、炭治郎の声は、やさしく、思いやりにあふれ、ぴったりだった。コミックに忠実で面白い。

・鬼殺隊メンバーが技を出す時の、雷だったり水流だったりの表現が、アニメだとますます美しくて、迫力があるから。また、鬼の方もそれぞれ個性的な技を使うので、より動きのあるアニメの方が、アクションシーンの迫力が伝わるから。

・鬼滅の刃が話題になっていたので、アニメをみたら映像がきれいでびっくりしました。戦闘シーンもド迫力で完全にはまってしまいました。その後、コミック版も買って何度も読み返していますが、やっぱりアニメの迫力は代えがたいものがあると感じました。

・アクションシーンが増えていくので、アニメ版の方がスピード感や迫力感も伝わりやすいのかと思いました。また、声優さんがキャラクターに声を吹き込むことで、その場面ならではの緊張感なども分かりやすいのかと思いました。

・アニメ版の方が全体的な絵、作画がきれいだからです。制作会社も気合が入っているのか、あそこまでクオリティーの高いアニメはなかなか無いと思います。特に19話のヒノカミ神楽のシーンは、ストーリー、作画ともに神がかった良さだと思います。

・正直な話、漫画の初期の頃のイラストがあんまりキレイではないので(どんどんキレイになって今ではとても読みやすい)、最初の入りではアニメがいいと思います。アニメはびっくりするくらい背景がキレイで、下弦の伍の戦いの時の川の水のタッチとか、最終話の無惨の虐殺のシーンの描写とか、アニメでこのレベルまで仕上げるのかと圧巻のされました。

・アニメ版では、原作コミックに描かれていない描写が加わっていたり、声優陣も豪華なので、アニメーションだけでなくキャラクターの声の演技もとても楽しめると思ったから。また、それぞれの呼吸
・型のアニメーションの方がよりかっこよく、ダイナミックに伝わる気がすると感じたから。

・両方面白いのですが、やはりアニメの方がスピード感を感じることができるからです。やはり、バトルシーンはスピード感がなくてはと思いす。そして、キャラクターの声も魅力的な声優さんたちが務めてくれるので、より感情移入することができます。

・音楽や映像、声優さんが演じることによってよりキャラクターを生々しく感じられ、バトルの臨場感がある動のシーンと、回想編や心理描写の静のシーン、またほのぼのした柔らかい雰囲気のシーン等それぞれの切り替えがより際立ち面白味が増すと思います。

・アニメ版の方が絵がリアルで綺麗なところと、声が入ることによって感情が分かりやすく見やすいからです。また、映画が10月にあるのでアニメの方が楽しめそうですし、まだ出てきていないキャラがどんな風になるのか楽しみです。

・アニメから入ったというのがありますが、絵が未熟な…とコミックは感じます。アニメを先に観てると声やカラーリングがコミックを読んでいても補完できる感覚がある。戦いのシーンもアニメのクオリティが高く、ストーリーとキャラクターがよければアニメの方が優れてる方程式に感じるほどです。昔は…スラムダンクやドラゴンボールなど…コミックの方がいいと感じるのがこれまででしたが鬼滅の刃ではアニメの方がいいと思う。

・声やアニメーションが演出として加わるだけで、こんなにも重厚な表現ができるのかと思います、キャラクターへ感情移入しやすくなって、鬼滅の刃の良いところをより一層心に響かせてくるからです、アニメ版推しです!

・どちらも同じくらい楽しめるので本当は選び難いのですが、自分がアニメから入ったのでアニメ版を選びました。鬼滅の刃に初めて触れる人には、まずアニメで世界観に惹きこまれてもらいたい、そうすれば必ず原作も手に取ってくれるだろう、そう思える作品です。

・漫画版だと技を繰り出すときのエフェクトがあまり伝わってこない。アニメだとカメラアングルと相まって漫画では感じることが出来ない迫力を感じることができる。さらに声が当てられることにより、キャラクターの人間像を鮮明に思い浮かべることができる。

鬼滅の刃はコミックの方が面白い

鬼滅の刃コミック

・自分のペースで読むことができ、後々見返しやすく漫画ならではの自分の中でそのキャラの声の再現があり、アニメのようにイメージと違うということが起きないからです。また、作者本人の絵を楽しむことが出来、漫画とアニメの表現方法が違い、漫画の方がより楽しめます。

・アニメから入りましたが、続きが気になりコミックを購入しました。より臨場感があるのはアニメかもしれませんが、繊細な表情や感情の機微、キャラクターの背景の掘り下げ等は、やはりコミック版の方が素晴らしいです。作成こぼれ話等もあり、敵キャラや脇キャラのエピソードを読める点もうれしいです。また、吾峠 呼世晴 先生の味のある絵のタッチがとても好きです。

・アニメもコミックどちらも楽しめると思うので甲乙付けがたいですが、今公開されているストーリーや表情や感情の表現を繊細に観られるのは今のところコミックの方かなと感じます。一人ひとりのキャラクター背景が丁寧なので感情移入してしまいます。

・コミック版だと展開が早くて読みたいときに読めてよい。アニメ版だとみてみたいシーンは多々あるがそこまでたどり着くのに何話も話数が必要となる。声優の実際の声が漫画を読んでいるときのイメージと合致すればよいがずれていた場合違和感をずっと感じる。

・アニメ版もいいのですがやはりコミック版の方がより作者の意図やキャラクターたちの感情が伝わる気がするからです。アニメ版はイラストが綺麗なのでいいのですが、やはりもともとは漫画なのでコミックを大切にした上でアニメを楽しみたいです。

・コミックの方が自分のペースで読み進めることができるのと、原作者が表現したいことがより反映されていると思うからです。アニメもキレイな映像でキャラが動くのは魅力的ですがやはり原作コミックこそが原点だと思うので選ぶならコミックです。

・私自身の話になりますが、コミックからハマりましたので、理想の声や想像の中での動きなどの情景が頭の中で浮かんでおり、コミックから入ると声優さんの声が少しでもイメージと違うと違和感があり、アニメに集中できなくなるので、コミック版が楽しめると思いました。

・やはり何度も読み返す事ができるし、自分の中でのキャラクターのイメージも作り上げれる事も出来るし、細い描写も見ていて楽しいとか考えさせられる部分もあるので私は絶対にコミック版の鬼滅の刃が楽しめるとおもいます。

・アニメ版は音楽や声もついて、絵も綺麗に動いて、躍動感がある。特に最終話あたりの作画は神がかっている。だが、コミック版はアニメ版では体験できない作者ならではの味の効いた絵が読者を惹きつけている。また、自分のテンポで鬼滅の刃の世界を楽しむことができるのもコミック版の魅力だと思うから。

・やはり原作はコミックで楽しさが増すと思います。コミックではモノトーンですが自分の想像で色彩や声も入ったり想像が広げられるからです。作者の記事も読めるのはいいと思いますし好きな時にどこでもみれるのがいいと思います。

・どちらも好きなのですが、アニメよりもマンガで自分のペースでじっくり読むほうが好きです。アニメにはアニメの良さがありますが、私はマンガでそもそも読み始めたので、どうしてもアニメは後から原作を追いかけていくように思えるので、媒体としてはマンガのほうが自分に合っていると思いました。

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